☆カネック 日本テレビ戦 参照③

プエブラ製のマスクを着用していた時代②】


1984年7月5日(木)、大阪府立体育会館
WWF認定インターナショナル・ヘビー級選手権試合、60分1本勝負
第8試合
藤波辰巳(バックドロップ➡️体固め、10分41秒)カネック●
※藤波が王座防衛に成功。

1984年7月13日(金)、北海道・帯広市総合体育館
第7試合
▽45分1本勝負
小林邦昭(両者リングアウト、11分56秒)カネック△

1984年7月28日(土)、千葉・松戸市運動公園体育館
第7試合
◯ザ・コブラ(前方高角度回転エビ固め、13分14秒)カネック●

1984年8月10日(金)、パキスタン=カラチ・ナショナル・スタジアム
第5試合
▽30分1本勝負
小林邦昭(回転エビ固め、8分27秒)カネック●

1984年9月21日、メキシコ=アレナ・メヒコ
▽UWA世界ヘビー級選手権、時間無制限3本勝負
《王者》△カネック(1-1)シェン・カラス△《挑戦者》
①シェン(エビ固め、15分11秒)カネック
②カネック(セントーン➡️体固め、7分5秒)シェン
③(カネックの回転足折り固めをC・カラスが崩して➡️両者ダブル・フォール、7分46秒)
※カネックが王座防衛に成功。
【※】世界のプロレスにて放映。

1984年11月17日、メキシコ=アレナ・ソチミルコ
▽時間無制限3本勝負
□カネック&フィッシュマン(2-1)アニバル&グラン浜田
①?
②?
③フィッシュマン(反則勝ち)浜田
【※】世界のプロレスにて放映。

1984年11月18日、メキシコ=エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
▽時間無制限3本勝負
カネック&ペロ・アグアヨ&フィッシュマン(?)ドス・カラス&エンリケ・ベラ&スペル・アルコン
※結果・詳細不明
【※】世界のプロレスにて放映。

1984年11月?日、メキシコ=アレナ・?
▽時間無制限3本勝負
◇カネック&ペロ・アグアヨ&フィッシュマン(?)エンリケ・ベラ&スペル・アルコン&ブードゥー・ムルンバ
※詳細不明
【※】世界のプロレスにて放映。

★1985年5月10日(金)、福岡スポーツセンター(開幕戦)
※入場セレモニーでの姿がほんの一瞬映る。

★1985年5月10日(金)、福岡スポーツセンター(開幕戦)
第7試合
▽タッグマッチ、45分1本勝負
◯カネック&ヒロ斉藤(カネック=サイドバスター➡️体固め、13分8秒=星野)ザ・コブラ&星野勘太郎

★1985年12月12日(木)、宮城県スポーツセンター
※優勝戦の試合後のセレモニーでの姿が映る。

★1986年8月17日、エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
▽時間無制限3本勝負
藤波辰巳&木村健吾(1-1)カネック&フィッシュマン△
①藤波(サソリ固め、13分30秒)カネック
木村(稲妻レッグ・ラリアット➡️体固め、13分30秒)フィッシュマン
②フィッシュマン(セントーン➡️体固め7分53秒)木村
カネック(リフトアップ・スラム➡️ギロチン・ドロップ➡️体固め、7分53秒)藤波
③木村(フィッシュマンのトペ、そのまま➡️両者リングアウト、3分49秒)
カネック(藤波の回転足折り固めを両腕を取って崩す➡️ダブル・フォール、8分11秒)

★1987年1月12日(月)、群馬・桐生市体育館
第7試合
▽30分1本勝負
武藤敬司(ムーンサルト・プレス➡️原爆固め、12分11秒)カネック●

★1988年6月19日(日)、後楽園ホール
※試合前のベイダーのインタビュー撮影の際に後ろで一瞬映る。