☆カネックの戦績 1983年③編

【6月】
★6月1日(水)、名古屋・愛知県体育館
第6試合
▽30分1本勝負
◯カネック(首固め、11分25秒)木村健吾
《☆マスク》おそらくプエブラ製、金旧ラメ、赤ふちどり、頬の模様=山羊を着用。

★6月2日(木)、蔵前国技館
第3試合
▽タッグマッチ、30分1本勝負
星野勘太郎&木戸修(フライング・ボディ・アタック➡️体固め、11分19秒)カネック&エンリケ・ベラ●
《☆マスク》プエブラ製、金旧ラメ、水色ふちどり、頬の模様=アギラを着用。

★6月5日、エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
▽時間無制限3本勝負
藤波辰巳&グラン浜田(?)カネック&ペロ・アグアヨ
※結果・詳細不明

★同日?、(同会場)
▽バトルロイヤル
※結果・詳細不明
《☆マスク》おそらくプエブラ製、金旧ラメ、赤か黄緑ふちどり、頬の模様=ククルカン(外向き)を着用。

★6月10日、?
▽時間無制限3本勝負
藤波辰巳&グラン浜田(?)カネック&クチージョ
※結果・詳細不明

★6月11日、アレナ・アパトラコ
▽時間無制限3本勝負
藤波辰巳&グラン浜田(2-1)カネック&フィッシュマン●

★6月12日、エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
▽UWA世界ヘビー級選手権、時間無制限3本勝負
《挑戦者》◯カネック(2-1)藤波辰巳●《王者》
①カネック(ジャンピング・エルボー・ドロップ➡️体固め、8分13秒)
②藤波(ブレーン・バスター➡️体固め、2分30秒)
③カネック(藤波のドロップ・キックがレフェリーに誤爆➡️反則勝ち、9分35秒)
※1ヵ月振りに王座奪回。第10代王者になる。
《☆マスク》プエブラ製、金旧ラメ、赤ふちどり、頬の模様=ククルカン(外向き)を着用。
※当時TV放送される。CS放送される(完全ノーカット版)。

★6月17日、ヒムナシオ・Gー2
▽時間無制限3本勝負
◯ドス・カラス&キッス(2ー1)カネック&クチージョ●

★6月19日、エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
▽時間無制限3本勝負
カネック&ペロ・アグアヨ(?)ビジャノⅢ&リスマルク
※結果・詳細不明

★6月25日、アレナ・アパトラコ
▽時間無制限3本勝負
□カネック(2-1)グラン浜田
※反則勝ち

★6月26日、エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
▽時間無制限3本勝負
□アニバル&ビジャノⅢ&リスマルク(2-1)カネック&ペロ・アグアヨ&ベビー・フェース■
※反則負け
《☆マスク》プエブラ製、金旧ラメ、黄緑ふちどり、頬の模様=アギラを着用。

【7月】
★7月3日、エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
▽10組参加トレオ杯争奪トーナメント・決勝戦
◯カネック&ペロ・アグアヨ(?)エル・シグノ&ルイス・マリスカル●
※カネック組が優勝。

★7月10日、エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
▽時間無制限3本勝負
◯カネック&ペロ・アグアヨ(2-0)アンドレ・ザ・ジャイアント&ルイス・マリスカル●
①(?)
②カネック(反則勝ち)アンドレ
《☆マスク》プエブラ製、金旧ラメ?銀旧ラメ?、赤ふちどり、頬の模様=山羊を使用。
【※】この試合でアンドレに初めて単独のトペ・スイシーダを決める。アンドレは通算6度目のメヒコ襲来。

★7月31日、エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
▽時間無制限3本勝負
□ハルク・ホーガン&グラン浜田(2-1)カネック&ペロ・アグアヨ■
①ホーガン(アックス・ボンバー➡️リングアウト勝ち、5分42秒)カネック
②アグアヨ(プランチャ➡️体固め、3分35秒)浜田
③ホーガン(カネックがフライング・ネックブリーカー・ドロップを決めた際にレフェリーに接触➡️反則勝ち、2分16秒)カネック
【※】メヒコ嫌いのホーガンがワンマッチ参戦ながらメヒコ初来襲
《☆マスク》プエブラ製、赤旧ラメ、金ふちどり、頬の模様=ククルカン(内向き)を着用。

【8月】
★8月20日、ヌエバ・アレナ・アパトラコ
リンピオ&ルード混合タッグマッチ、時間無制限3本勝負
△カネック&エル・ソリタリオ(無効試合、8分16秒)フィッシュマン&平田淳二

《中止》
☆8月7日、エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
▽ハルク・ホーガンvsカネック