☆カネック 日本テレビ戦 参照②

プエブラ製のマスクを着用していた時代①】


★1981年11月19日(木)、後楽園ホール
第5試合
▽前哨戦~スーパー・ヘビー級バトルロイヤル(17人参加)
坂口征二(逆片エビ固め)サモア1号●
※坂口が優勝。
《参加選手》
坂口征二藤波辰巳木村健吾④キラー・カーン⑤タイガー戸口⑥長州力谷津嘉章ラッシャー木村アニマル浜口アンドレ・ザ・ジャイアント⑪スタン・ハンセン⑫パット・パターソン⑬レネ・グレイ⑭サモア1号⑮サモア2号⑯カネック⑰スペル・マキナ
※前夜祭のこの後楽園大会の模様がダイジェストにて放送される。

★1981年11月27日(金)、徳島市立体育館
第7試合
▽MSGタッグ・リーグ公式戦、45分1本勝負
長州力&谷津嘉章(長州=ブレーン・バスター➡️体固め、7分29秒=マキナ)カネック&スペル・マキナ●

★1981年12月1日(火)、名古屋・愛知県体育館
第6試合
▽タッグマッチ、45分1本勝負
藤波辰巳&タイガーマスク(藤波=ブレーン・バスター➡️体固め、11分42秒=マキナ)カネック&スペル・マキナ●

★1981年12月8日(火)、蔵前国技館
第7試合
▽45分1本勝負
タイガーマスク(両者リングアウト、16分34秒)カネック△

★1982年2月14日、エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
▽UWA世界ヘビー級選手権試合、時間無制限3本勝負
《王者》◯カネック(2-1)ドン・コルレオーネ●《挑戦者》
①カネック(フライング・ネックブリーカー・ドロップ➡️エルボー・ドロップ➡️体固め)
②コルレオーネ(ダブル・アーム・スープレックス➡️体固め)
③カネック(原爆固め)
※カネックが王座防衛に成功。

★1982年6月18日(金)、蔵前国技館(開幕戦)
第6試合
▽飛竜十番勝負・第4戦、60分1本勝負
藤波辰巳(両者リングアウト、11分34秒)カネック△

★1982年6月25日(金)、北海道・札幌中島体育センター
第9試合(メインイベント)
▽タッグマッチ、60分1本勝負
アントニオ猪木&△ハルク・ホーガン(両者フェンスアウト、9分35秒)アンドレ・ザ・ジャイアント△&カネック

★1982年7月2日(金)、北海道・旭川市総合体育館
第9試合(メインイベント)
▽タッグマッチ、60分1本勝負
アントニオ猪木&藤波辰巳(両軍リングアウト、11分40秒)ディック・マードック&カネック△

★1982年7月6日(火)、大阪府立体育会館
第9試合(メインイベント)
▽60分1本勝負
アントニオ猪木(卍固め、4分53秒)カネック●

★1982年11月19日(金)、神奈川・横浜文化体育館(開幕戦)
※入場セレモニーでの姿がオープニングにてほんの少しながら映る。

★1982年12月3日(金)、福島・いわき市総合体育館
第7試合
藤波辰巳(バック・ドロップ➡️体固め、13分47秒)カネック●

★1983年5月?日、京王プラザでの前夜祭の模様が、当時のテレビ朝日のワイドショーの枠で放映されたらしいです。

★1983年5月6日(金)、福岡スポーツセンター
※入場セレモニーでの姿がほんの一瞬映る。

★1983年5月13日(金)、大宮スケートセンター
第7試合
▽タッグマッチ、45分1本勝負
□ハルク・ホーガン&カネック(ホーガン=ホーガンのアックス・ボンバーが決まった直後にアニマル浜口が乱入➡️反則勝ち、13分0秒=長州)長州力■&キラー・カーン

★1983年5月30日(月)、千葉公園体育館
第9試合(メインイベント)
6人タッグ、60分1本勝負
アントニオ猪木&坂口征二&木村健吾(猪木=バック・ドロップ➡️体固め、9分45秒=カネック)アンドレ・ザ・ジャイアント&ビッグ・ジョン・スタッド&カネック●

★1983年6月12日、エル・トレオ・デ・クアトロ・カミノス
▽UWA世界ヘビー級選手権、時間無制限3本勝負
《挑戦者》◯カネック(2-1)藤波辰巳●《王者》
①カネック(ジャンピング・エルボー・ドロップ➡️体固め、8分13秒)
②藤波(ブレーン・バスター➡️体固め、2分30秒)
③カネック(藤波のドロップ・キックがレフェリーに誤爆➡️反則勝ち、9分35秒)
※1ヵ月振りに王座奪回。第10代王者になる。